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2014年1月24日金曜日

ゼロ・グラビティをみた

2013年末/2014正月は、暦通りのスケジュール、休日番もなく、夜間緊急対応もなかったので久しぶりにのんびりした年末年始であった。

年明けにずっと気になっていたゼロ・グラビティを一人で、24:00頃から開始のレイトショーに見に行った。気に入った。地球軌道上での事故から生還までの数時間のお話。本当のスペースシャトル計画は、STS-135 で終わったが、映画で事故に遭遇するのは STS-157 で シャトルの名前はエクスプローラ。ハッブル宇宙望遠鏡に主人公が開発した新しいデバイス?をつける or 修理する?のがミッション。中国の宇宙ステーション天宮(Tiangon)が、ISS並みに立派に完成していて、主人公は最後、この天宮にあった、神舟で脱出という、虚実ないまぜになったストーリーだけど、そんな小さなことはどうでもよい。

宇宙で事故がおきたらこんな感じなんかなー、とほんとに思わせる映像に、主人公が途中生きるのをあきらめかけるが、なんとか思いとどまったり、死別した娘のバックストーリーがあったり、また音楽もよかったりで、久しぶりに映画館でいい映画をみたと思った。

俺のお気に入りの映画「スピード」のヒロイン、サンドラ・ブロック。このゼロ・グラビティで、一番好きな女優さんになった。ジョージ・クルーニーも渋いし。この映画でも「パーフェクト・ストーム」みたいな役回りで。

最後、エンディングで、ライアンが地球に帰還して重力を感じ、生きている喜びを感じるシーン。だから、題名は「Gravity」なんだなと思う。でも、日本では正反対の「ゼロ・グラビティ」。口コミのサイトで、なんで逆の題名なんだと怒っている人がいて、まあ、その気持ちもわからいでもないが、私としては地球という星の上で生を実感したうえでの、無重力状態での死闘を描いている映画として「ゼロ・グラビティ」という題名はしっくりきている。

正月に一人2Dバージョンでみて、後日長女、長男を半分無理やりは3Dバージョンに連れていき、今日はIMAX版の3Dを一人で見に行った。IMAXはやっぱり迫力ある。ふつうの3Dより迫力あったような気がする。

Sit back, enjoy the ride, you gotta plant both your feet on the ground and start living life. Hey Ryan, it's time to go home.






2011年5月10日火曜日

5/7 土曜日、DownTown Disney AMC で、Source Code をみて、その後、Cirque du Soleil

昼まで寝て、夕方より外出。昨年東京で観たInceptionがDownTown Disney AMC でやってるってWebのスケジュールに出てたので、それを目当てに出かけたら、それはやってなかった。これ、多分Web上のデータベースか、プログラムのミスだな。先週も週末土日だけは、InceptionとかTRONとかが上映されてるようになってたから、多分週末は、ちょっと古めの1年から半年前の映画をやることあるんだなと思ってたのに(この映画館では、たまに、「TOP GUN」とか「Taxi Driver」とか古いヒット映画を2回限定で公開とかすることがあるから)。

せっかく足を伸ばして直帰するのも勿体ないので、「Source Code」を観ることに。TVCMを見てて、摩訶不思議な兵器というか、おそらくその題名からコンピュータを使って誰かを守るというストーリーなのだなと当たりはつけてて、そこは外れていなかった。期待せずに観たけど、ずっとよかった。


鉄道テロを防ぐために、何度も事件が発生する数分前の列車に送り込まれる主人公。主人公は軍人だが、なぜそんな任務についているか自分でもわからない。でも、そのテロの犯人を、爆発までの数分の間に特定しろとTVモニタ超しに命令を受け、気がつけば列車の中。爆発が起きると、また、どこにいるか分からない謎の場所に戻っている。最初は、軍がタイムマシンを発明してそれを使ってテロを防ぐ話か?と思いつつ見てると、どうやらそうではないらしいことがわかる。列車のテロはもう起きてしまった事実らしい。この任務の目的は次のテロを防ぐのがミッション。でも、何回か送り込まれているうちに、起きてしまったはずの鉄道テロから一人の命を救ったことがあったのだが、あれは一体なんだったのか..と主人公。物語の途中で、その謎はプロジェクトの責任者らしき人が主人公に説明するんだけど、悲しいことに英語力不足で、その細かい仕組みが判らなかった。

最後、次のテロは防ぐことができて.... でも、結局、主人公は最後どうなったのかというと...、うん、なかなかいい感じのストーリですね。これは字幕でちゃんともう一度観よう。このサイトの説明がわかりやすい。

デンゼル・ワシントン主演の「デジャブ」って映画も、軍が実はタイムマシンを作るのに成功してて、それでテロを防ぐっていう話で、映画のテイストは似ていた。この映画を見た時も、俺は気に入った。その時、思ったけど、観客も非現実的な話に馴れちゃってるから、そんな非現実的な何かをつかって、如何に魅力的なストーリーラインにするかってのが、監督/脚本の腕の見せ所なんだなと。

映画が終わって 20:30頃。

シルクドソレイユ

確か、同じくDowntown Disney内の、シルクドソレイユが21:00から公演あったはず。開園10分前にチケットを買って飛び込む。1st/2nd/3rdと3つのグレードがあったのですが、無難に、2ndのグレードを選択。直前のチケット購入だったけど、1枚だけだったので、いい感じにど真ん中の席に座れました。うん、このショーは、中々のもの。舞台装置が凝ってて、演技に注目してたら、いつの間にか舞台がせりあがってたりして。

無計画な割に楽しめた夜だった。

2011年5月3日火曜日

Downtown Disney AMC で Limitless をみた


すごいドラッグで、超人的な活躍をするようになった売れない小説家が主人公のお話。イタリア語や、ピアノを短期間でできるようになったり、すごい小説がかけたり、株のトレードで成功してビジネスマンになったり、、、薬が切れそうになったり、それを悪い奴に取られて、命を狙われたり。圧巻は、薬も切れて殺される直前で、包丁でそいつを殺し、そいつの血をなめて(この悪い奴もドラッグの威力を知って、それを主人公から手に入れて飲んでた)、危うく逃げ伸びるところ、そして、何じゃこの落ちは。上手く難を逃れ、1年後、やはり薬の超人的な能力で、政治家になってた(なろうとしてた?)、レストランでペラペラーと中国語を話して、恋人を驚かせる(彼女は秘密を知ってるのであきれさせる)シーンで、バーンとおしまい。なんじゃそら。

ロバート・デニーロも出てたのに。 台詞をちゃんとしっかり理解できたらおもしろいんかな?何か、感ずるところもあったのかな?ドラッグが効いている時の、主人公の主観の映像はおもしろかったけど。

2011年5月2日月曜日

「風の歌を聴け」予告編



学生の頃、レンタルビデオで神戸が舞台の映画を探してよく見てた。俺が学生の時も、もうすでにちょっと古めの映画だったが、この映画なんか気に入っている。そして、映画の中の Jay's Barに、学生のころ何回か飲みにいった。JR三ノ宮のちょっと山手。本当の店の名前は違ってたと思う。映画の中にでてる六甲教会は、大学への通学路でいつも見てた。いかにも、神戸の風景で、そこを通るのがいつも、心地よかった。今は新しく建て変わっている。オーランド、残り、一か月。

2011年2月28日月曜日

デヴィッド・フィンチャー

アカデミー賞をとるかどうか話題の映画、「The Social Network」 の監督は、David Fincher。ヒットメーカーの監督っていうのは聞いたことはあるけど、俺が大好きな映画「The Game」(1997年12月公開)もこの監督のだった。マイケル・ダグラスが主演。暗ーい雰囲気の、じわじわっとサスペンス映画。でもハッピーエンドで救いのある映画。働き始めて2年目くらいの時に、会社の先輩がタダ券があるからとのことで、映画館に誘っていただいて、かなりドキドキしながら見た記憶がある。まさか、そんなエンディングが来るとはー!と驚きホッとした。






逆に一番気に入らなかったといっても過言でない映画「Seven」(1995年)も、この監督のだった。あまりに救いの無いエンディングで。興行的にはヒットしたらしい。嫁さんとのデートで、見に行って後悔した記憶がある。 ハッピー・エンドでなくても、面白い思える映画は多いはずだが、やっぱどこかに救いがないとね。

いま、続々と、アカデミー賞が発表されてる途中みたいけど、 「The Social Network」とったのかな?



Wikipediaによると、エイリアン3とか、ファイト・クラブもこの監督の作品らしく、確かに、暗ーい画調の映像が多い。ソーシャル・ネットワークも含めて。

2011年1月26日水曜日

火曜日は1ドルのTouchStar Cinemas、「Due Date」を見た

いつもは2.5ドルのTouchStar Cinemasだが、火曜日は1ドルになる。今日、「Due Date」を見てきた。アイアンマンのロバード・ダウニー Jr と、Zach Galifianakis というコメディアンのドタバタコメディ。嫁さんの出産に立ち会うために飛行機で帰宅途中だった男が、ひょんなことでハリウッド俳優を目指すトラブルメーカーの男と2人で、車でアメリカ横断をする羽目になるというお話。

この映画は、英語の苦手な俺でも何とかなった。周りの客が爆笑のところで笑うのはできてなかったけど。正反対の性格の2人が、喧嘩しながら、そして助け合いながらアメリカ大陸を車で横断するっていうロードムービーは、ロバート・デニーロの「Midnight Run」が思い出されるけど、映画のテイストとしては似ていたかな。ホロっとさせられるシーンもお約束のようにでてきたが、それも心地よい面白い映画だった。


今日は夕方からすごい雨が降りました。朝からずっと、Central Floridaは
夕方から嵐になるってニュースでやってました。
タンパの方ではTornadoも発生したそうです。
写真はオーランドのダウンタウンに立ち込める暗雲。
ローカルのTV局News13のサイト より。

2011年1月20日木曜日

2.5ドルの映画館で「The Social Netowk」を見た

facebookの創始者マーク・ザッカーバーグが、起業していく様を描いた、「The Social Network」。気になっていた映画だが、最近ニュースで、この映画がゴールデングローブを受賞したってやってたので今日、例の映画館に行ってみてきた。

私と同時期にこちらに赴任してきた同僚(彼は英語ペラペラ)も、見てきて、「面白かった、でもすごい早口ですよ」って聞いてたが、ホントに早かった。きっと、ザッカーバーグ本人もこんなに早口なんだろうな。

今をときめくFacebook起業の際の、成功と裏切り、などは画面からガンガン伝わり、非常にエキサイティング。とはいえ、正直、ドンパち派手な撃ち合いがある映画ではなく、起業の回想シーンと、成功している今現在の、一つの会議室内で机を挟んで、それぞれに弁護士を横につけて、敵味方に分かれてあーだ、こーだと言いあっているシーンが交錯する、すなわち台詞が分からんことには深い理解ができない映画である。

正直に白状すると、ザッカーバーグが話している台詞は(ま、それ以外の台詞もだけど、、、)、早口過ぎてほとんど聞き取れず。まあ、映画の大体のアウトラインは分かった気がするが、日本語で見ないと本当に正しくは理解してないな。絶対に面白いはず。


よくわからんながらも思ったのは、ハーバードの学生って、やっぱ超エリートでなおかつ、頭がきれ、そして行動力があると感じた。

ザッカーバーグを訴える敵役?の学生(wikipediaで調べたら、本当に居るみたい)は、ハーバードのボート部で、Henry Royal Reggata でエイトを漕いでいた。舵なしペアを漕いでいるシーンもあり、頭も切れて、家柄もよく、体格もがっしりの360度死角なしって感じのエリート学生。ザッカーバーグはプログラミングでは超頭が切れるが、オタク系統。

ザッカーバーグを訴えることになる親友は実在するのだろうか?これは分からなかった。

2.5ドルのTouchStar Cinema

チケットブース。夜は人がいません。
映画館の中のスナックの売店のおじさんが売ってくれます。
よく見たら、中で売ってるってデカデカと書かれてるな。
気付かなかった。

2011年1月3日月曜日

2.5ドルの映画館で「RED」をみた。

TRON Legacyをみたユニバーサルスタジオの中の映画館は、日本にもよくある小綺麗なシネマコンプレックスだった。映画は13ドルで日本に比べれば安いのだが、ユニバの駐車場が15ドルもするので、他にいい映画館がないかなーとGoogleで探ったら、あった。2.5ドルの映画館。安すぎだと思うが、ほんとに2.5ドルだった。ちなみにコーラなどは 4.5ドル。

まず、カーナビ頼りにショッピングモールに行ったら、かなりでっかいんだけど、微妙にさびれたモールで、ぱっと見、映画館が入っているようには見えません。

スクリーンはちゃんと6つある様子。30分余裕があったのだが、時間をつぶす場所もなく、目指すスクリーンに入ると、俺の他には、カップルが1組だけで、ずっといちゃついている。映画館全体に、ちょっぴり、場末な雰囲気も漂い、やばい場所にはいっちゃったかなと。。。

だけど、映画が始まる10分前あたりから、家族連れなどもポチポチは入り始め、場の雰囲気も安心できるものになりました。お客さんは、面白い場面があると、大笑いして拍手するなど、庶民派映画館というイメージだった。いい映画館みつけた、また来よう。

ブルースウィリス主演の「RED」。当然、字幕は無いので細部は分からんのですが、ドンパチ系の映画なので、引退したCIAのスパイたちがある陰謀に立ち向かうっていう内容であったことは分かりました。洒落たアクション映画。
















TouchStar Cinemas, Colonial Promenade
4672 E Colonial Dr, Orlando, FL

2010年12月28日火曜日

Universal Studioの映画館で TRON Legacy


















夕方からナビを頼りに片道30分以上かけて映画館にいってきた。ユニバーサルスタジオ内の映画館。映画館しかいってないが、大阪のユニバと違ってスゲー広い感じ。映画が終わると、23時を過ぎてたがレストランや土産物屋はまだ開いてて、人もまだたくさんいた。

映画館までのドライブは大変だった。一旦ほぼ到着してたのに、ほんの少し曲がる場所を間違え、それをリカバリしようとして渋滞中のハイウェイに入り込み、などしてるうちに予定の時間を過ぎてしまい、インターネット予約してたチケットを1枚無駄にしてしまいました。

クレジットカードでチケットを買おうとしたら、IDを見せてくださいと言われ、国際免許証を見せたら「OK!」とのことで、チケット買えたんだけど、怪しい人物に見えたんかな?

AMC Loews Universal Cineplex 20 w/IMAX
6000 Universal Blvd. Orlando FL 32819

2010年9月7日火曜日

六本木ヒルズでInception観てきた



















非常に興味深いストーリー。
もう一回観たいような感じ。他人の夢に侵入する。夢の
中で更に夢を見る。夢の中では時間の進み方が20倍速い。
映画の後半の多重階層の夢からの脱出はエキサイティング。
現実が実は現実でないというのは、Matrix と通じるものが
あって、もしかして2番煎じで面白く無いかもと予想もし
たがその予想は見事に外れた。渡辺謙が出てるハリウッド
映画をはじめて観たが、いい感じ。しっかりと溶け込んで。

2010年1月29日金曜日

22才の別れ Lycoris葉見ず花見ず物語

東京の下宿では、インターネット契約と一緒に、Flets光TVも契約してる。
今日、映画で、大林宣彦の 22才の別れが放送された。

学生時代、熱狂的な大林ファンになって、尾道3部作をビデオで見て、バイクで何度か
尾道までロケ地めぐりの旅をし、「ふたり」を映画館に4度も見に行き、、だけどそれ以降は
しばらくは大林作品が出ても、仕事が忙しかったのか特に見に行くことはなかった。
気にはなってたんだけど。

おんなじ光TVで偶然みた、蓮佛美沙子の転校生もよかったが、
この22才の別れはもっとよかった。
やっぱり、大林宣彦は天才だ。






鈴木聖奈もすごくよかったが、筧利夫がすばらしい。そして清水美沙がなんかすごく
よかったな。そして、三浦友一も。南田洋子の遺作とも聞いたな。旦那さん、長門広之も
一緒にでてた。

フォークソング「22才の別れ」を使って、こんなストーリーができるんだな。
突飛といえば、突飛な、そんな都合のよい出会いあるんか!と言われそうな
話ではあるが、そう思わせない映画。

とても、おんなじ体験をした人は他に居ないだろうと思える突飛なシチュエーションだけど
若いときの自分なりの体験と40才手前の現状の自分の姿と、なんだかごくごく一部だけど
部分的にシンクロして、感情移入してしまう映画。

でも、他のインターネット上のブログのコメントとか見てると、なんじゃこりゃ!
と、辛らつなコメントもあって、この人の映画は好き嫌いがはっきりしてるな。。。。
監督の妄想爆発とか言われたりしてて。

あ、でももっと、Googleでブログ検索してたら、俺みたいに気に入った人も結構いるな。
この差はいったい何なのか?

22才って、大学4年。いろんな別れがある年だ。俺は浪人してたから、23だったけど。
中学だか、高校生のときにこの歌をラジオで聞いて、すでにその頃には
懐メロの域になってたが、いい歌だなと感じたのを覚えている。

元の歌は、1975年リリースとのこと。
Wikipediaより。

元々は「かぐや姫」の伊勢正三が1974年のアルバム『三階建の詩』のために書いた2曲のうちの1曲(もう1曲は「なごり雪」)で、シングルとしては発売されなかったが、かぐや姫解散後「風」を結成しデビューシングルとしてリリース。「風」最大のヒット曲となった。売上は70.8万枚で、オリコン年間チャート7位


2010年1月27日水曜日

AVATARを見てきた

仕事に余裕はないが。。。。
人間の人間らしいゆえんは、その即興性にある。
つまりやりたいことをやる。ということをしないと、気持ち的にまいってしまう。
というWebの記事をみたので、、気分転換に六本木ヒルズにいってアバターを見てきた。
晩飯も、六本木ヒルズの中で比較的安いであろうカレー屋だったが、いつもの晩飯の
3回分くらいの額でビールと一緒に食ってきた。

アバター、3Dの映像もよかったが、それよりストーリーがよかった。
明日の13:00締め切りの仕事がある。EBS11iの10g化で、Invalidオブジェクトのコンパイルが
映画を見て返ってきたら終了してるはずだったが、見込み違い、あるいは、共有マシン負荷が
高いためか、まだ終わっていなかった。。。。とりあえず寝て、明日の朝またやるか。
























ここ4年くらい本当にずーっと、ゲスの極み乙女。を聴き続けてる。4年前くらい既にメジャーになってたけど、「オトナチック」のMVをYouTubeで見つけてからハマり、ファンになった直後くらいに例の文春砲が炸裂し、しかしその後も売れ続けて。。好きな曲は多いけど、「イメージセンリャク」の...